エクセル ドロップ ダウン リスト 連動。 【Excel VBA入門】ドロップダウンリストの作り方。複数リストの連動方法も解説

=を冒頭に付けるのを忘れずに! 「OK」した後、実際にドロップダウンリストが機能しているか確認して、 フィルハンドルを下までドラッグして、します。 選択肢となるセル範囲をRangeオブジェクトで指定し、単純にValueプロパティを変数に代入すると二次元配列になってしまいます。

」と出ますが、「はい」を押します。 表示されたダイアログボックスで、テーブルに変換したい範囲が正しいかを確認し、更に[先頭行をテーブルの見出しとして使用する]にチェックが付いていることを確認し、[OK]ボタンをクリックします。

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xlValidAlertInformation, xlValidAlertWarning, xlValidAlertStopの3種類。

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OFFSET関数が一番ネックだと思いますので、この関数については改めて解説する機会を 設けたいと思っています。 列番号は、商品名の1から数えて2になるので、2と入力。

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仮に1つめのドロップダウンリストで[編集部]を選択していると、2つめのドロップダウンリストにあるINDIRECT関数は、「編集部」という名前が付けられたセル範囲を参照します。 プルダウンを検索したいシートを開いて、キーボードの「Ctrl」+「G」キーを押します。 データを削除することができました! そして、各ブロックはテーブル化した上で、名前を定義しているので、削除に伴い、テーブル範囲も縮小し、それと共に名前が定義された範囲も自動的に縮小します。

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次に、2つ目の「担当者」リストは、「ユニット」のリストの数だけ「名前」を設定します。 この内容の部分が後々、 2段階目の選択肢として表示されるデータとなります。 Excelのプルダウンリストを使う局面 今回は、プルダウンリストを連動させることによって選択肢を絞るということについて詳しく紹介してきましたが、今回紹介したやり方というのは一部分となっています。

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