一色 いろは 八幡。 俺ガイルの一色いろはは八幡のことが好きって自覚してるんですか?...

めっちゃ八幡のこと狙ってます。

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俺は行くぞ」 葉山「引き留めてごめん。

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…… 困っている彼女をずっと助けてきたのは一体誰でしょうか?彼しかいなくないですか?もう。 何かいいなと思ったらとりあえず 手を出… つないでみたいなとか思いますけど」 と、曖昧な返事。 両親と3人で旅行にいくので、残される八幡をいろはに託す小町・・・シチュエーションだけでいろは好きは歓喜ですね。

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けど、八幡が告ってきたらまんざらでもない。

控えめに言ってヤバイので、これだけはぜひ読んで欲しい。 ………特にあの二人に」ボソッ 「計画って…そもそもオレなんか好きな奴いるわけねえだろ」 (最後の方…一色の声が小さくて聞き取れなかった) 「はあ~もうそれでいいです…先輩のこと好きになるのはこの学校で戸塚先輩と私だけです。

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61 翌日 昼休み 葉山「比企谷君、ちょっといいかな?」 八幡「なんの用だ」 葉山「昨日、うちの部員がいろはをデートを誘ったんだが、いろはがきっぱり断ってね」 八幡「行きたくないなら、断るのは普通のことだろ」 葉山「以前のいろはなら、行きたくない誘いでも当たり障りのないようにしてたよ」 八幡「けど、そうすることで勘違いしたままの奴だっている。

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つまり本音で会話できて、ある程度接したことで知り合いになり、お互いある程度どんな人間なのか把握した上、問題事を手伝ってくれるオレはおまえにとって楽な存在なんだよ」 「………」 「というわけだ。

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5巻では無理矢理に誘っている。

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