手紙 切手 値段。 郵便料金変遷表

120円切手:50gまで送付可能<定型外郵便(規格内)>…A4用紙5枚まで 角形2号封筒を用いる場合、封筒の約15gを差し引いた35g分の用紙を送れます。

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なお、値段は2019年8月時点のものであり、日本郵便の公式サイトでは 2019年10月1日から消費税改定に伴い値段を上げる発表をしています。 150gの目安は卵3個程度の重さです。 4kgを超えてしまう場合は「ゆうパック」というサービスを利用します。

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1g越えただけでもアウトなので料金不足で返送されてしまいます。

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この違いを見てみましょう。 封筒を送るときは、切手の料金はその「重さ」によって料金が変動します。 定形郵便物は便箋やA4用紙などを折った小さめの封筒で、定形外郵便物はA4用紙を折らない大きい封筒のことです。

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郵便局の窓口で、「この封筒を送りたい」と言えば、封筒の重さをはかって郵便料金を教えてくれます。 1kgを超えてしまうと切手の値段は1020円(新料金は1040円)に跳ね上がるので、心配であれば秤でしっかりと重量を計測しましょう。 重量 定形郵便物の切手代 (~2019年9月30日) 定形郵便物の切手代 (2019年10月1日~) 25g以内 82円 84円 50g以内 92円 94円 ところが、A4用紙を折らずに入れることができる角形2号(定形外)の封筒の切手代はあまり知られていません。

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レターパックは現金で購入するため、特に切手を買って貼る必要はありません。 意外なことに、ハガキというものは定められている規格内で自分で作ることができということをご存知でしたか? ハガキの種類 ハガキにも種類はたくさんあります。