志 倉 千代丸。 【悲報】シュタゲ生みの親の志倉千代丸さん、自身の中のオタクが暴走するも自身のオトナに抑止されてしまう

歴史的快挙(?)に、周囲には人だかりが! パネルディスカッションの勝利の行方は! タレントのプロデュースや楽曲提供なども手がけるマルチクリエイター。

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志倉 動き出してからも、現場的には、「本当に再放送に間に合うのか?」という話になったんですよ。

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もし間に合わなかったらふつうの23話を再放送して、改変版はゲームの限定版パッケージの特典映像にするなど、バックアッププランも考えていたくらいで。 ただ、悪い意志は基本的には持っていません」と回答した。

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志倉 そんなことはないですよ。 志倉 : その時僕も「PC8801MkIISR」っていうFM音源の機種をもう既に触ってたんで、バンドと一緒に同期できたらカッコ良いじゃないかと思って、当時の機種でいうと「Atari」というのを買って、同期させて割とリッチな音を出してたんですよ。

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マイコンさえ持っていたら人気者になれたので(笑)。

タイトルが「はやくおうちにかえりたい」という曲なんですけど。

もうその頃からゲームを自作してましたから。

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ル・アイド芸能株式会社社長。 その時点で彼らの負けだし、あえて言いませんでしたけど、彼らは悪魔の儀式 (「CERN 悪魔の儀式」で検索すると関連する記事が見つかります)を本当にやっているんですよ。

最後は志倉氏の開幕の言葉通り、4人でがっちり握手を行い、パネルディスカッションは幕を閉じた。 ただ、CERNとのやり取りは、完全に僕の勝利ですよ。

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