ヨルシカ ただ 君 に 晴れ 歌詞。 ただ君に晴れ/ヨルシカの歌詞

これをノスタルジックだと思える人とはたぶん仲良くなれる。

冒頭で、バス停の背を覗いて君を思い出したのは、遊び疲れたらバス停裏で一緒に空を見てたから。 1番サビ 追いつけないまま大人になって 君のポケットに夜が咲く 口に出せないなら僕は一人だ それでいいからもう諦めてる だけ ヨルシカ-ただ君に晴れ 君に追いつけないまま大人になって、 (君が天国に行ってしまっているから追いつけない) 記憶の中の君のポケットからまた記憶がゆっくりと消えていく それを「嫌だ」といえないから僕は一人になった。 まあ、当然ですよね。

だけ 彼にとって 君は思い出す だけなのです。

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ただ夏の匂いに目を瞑って、 雲の高さを指で描こう。

大人なのか子供なのかはっきりしない、あやふやな境界線で生きている中高生そのものだよね。

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大人になるまで背伸びしたままっていうのは、ほとんどの人が経験あると思う。

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そんなの誰もわかりはしないよなんて言われますか。

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今も、ふと見た夕焼けに足が止まっている。 この世の中には本当にたくさんの楽曲が存在しているけど、心に響く歌詞ってけっこう少ない。

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