山田 内閣 広報 官。 菅首相の長男が接待した山田内閣広報官の裏の顔 更迭された総務省幹部の後任は夫〈週刊朝日〉(AERA dot.)

昨年9月、菅政権発足とともに女性初の内閣広報官に就任している。 内閣法に基づく国家公務員法の適用を受けない 特別職の国家公務員であり、事務次官級の政治任用職として設置された。

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その席には東北新社社長らとともに、首相の長男、正剛氏が参加していた。 吉田さんは東大法学部卒で57歳。

山田氏は官邸で行われる首相会見の司会、仕切り役を務め、菅首相へ厳しい質問が飛ぶと「次の日程」などを理由に、会見を強引に打ち切っていた。

2007年 07月:総務省総合通信基盤局国際部国際政策課長• 「総理、怒っていますよ」 「あんなに突っ込むなんて、事前の打ち合わせと違う。 政府高官は「本人が決めることだが、辞めるような問題ではない」と強調。 会見終盤に多くの記者が手を挙げる中、ぴしゃりと打ち切るのも山田広報官の役目だ。

加藤氏によると、24日午前に山田氏から杉田和博副長官に報告があった際に、会食の内容についての説明もあったという。 幸運にめぐり合う機会も減っていきます」 「飲み会を断らない」これは彼女自身のポリシーだったようだ。

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2019年3月17日閲覧。