ネ クライ トーキー もっ さ。 もっさの本名!年齢や歌い手(ひが)でのニコ生時代が気になる!

その中から厳選したオススメ曲をご紹介します。 大きなグルーヴを持つ8ビートと、どこかメロディック・パンク的なニュアンスも持つTrack. 打って変わって高速ウエスタン風のTrack. 「春を待って」は童謡「雪」のフレーズが盛り込まれ、且つお囃子的なリズム感や歌詞のフロウが融合するという、なかなかにハイブリッドな仕上がり。

7

どんどん逞しくなっていくもっさちゃんの歌に、音源でもライブでもいつも感動させられています。

3

ドラムだけの演奏にひずんだ汚い音のボーカルが乗る。 色々な女性ヴォーカリストの音源をチェックした朝日でしたが、その中でももっさの声が群を抜いて良かったと語っています。 その後は元々聴いてた上記以外の層を取り込むためポンポンと曲を上げていき、 冒頭のオシャレ大作戦で跳ねる。

よくよく聴くと「チャットモンチー」風に聴こえますよね。 もちろん中にはかなりベタにディスコ/ダンス的な曲もあったり、音像もぐっと厚みを増していたりするけれど、何より鮪がメロディについてチャレンジし続けていること、寒くて怖い夜明け前を乗り越えるようなリアリティをずっと抱えていることはKANA-BOONのかけがえのなさだ。

12

その第30回は、KANA-BOONから谷口鮪(Vo. メンバーの細かいプロフィールは公表されておらず、生年月日や出身地などについての公式データはありません。 に入ってないMV「波のある生活」の歌詞も凄い良いんですよね、「 今はなんに もできない大人になりそうだ」とか「普通のことも知らないまんまでいる僕は」とか。

18

4月30日、北堀江club vijonにて初ワンマンライブ 「ゴーゴートーキーズ!」を開催。 その勢いのまま、もっさが「最後の曲です!」と伝えた「遠吠えサンセット」では、「せーの!」の掛け声を合図にテンポチェンジを繰り返し、最高潮の盛り上がりのなかでライブは終演。

17

3「君を浮かべて」はシンプルなアレンジだが、かつてないまっすぐな言葉に心が震えた。 SHISHAMO宮崎のチョイブスの魅力について語るとそれはそれで1万文字くらいの文章になってしまうのでまたの機会にして、ネクライトーキーの話に戻そう。 逃げ道もない。

16

藤田のカッコイイ写真をいっぱい撮ってもらったので上げます。 そして、Bメロはひたすらに暗い歌詞で「死ぬしかない」と言っていたにも関わらず、サビでは「イカれてる夢」に「懲りてない」と言い切る強さがある。

また、そんな「ドキッ」っとするような鋭い歌詞を歌うのがボーカルのもっさで、ファンからハム太郎ボイスとして親しまれる少女のような声で、悲観的な感情の歌詞を絶妙に軽くしているのも魅力です。 圧倒的に 骨太なロッカーだ。

15