お手伝い お 小遣い。 子供へのお小遣い「お手伝いをしたらあげる」はだめ?(小学生の場合)

お金を使う時は必ず、私に何を何故欲しいのか伺いを立ててからにし、買った後にはコレがいくらでいくら使ったと報告させてます。

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長男としては自ら行った行動かもしれませんが、もはやわたしの手の中で踊っているようなものです。

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お手伝いをしたらその都度あげるのではなく、あくまで翌月分にプラスする。

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でも本は読んでもらいたいので、塾で1位を取ったら 娘のクラス内、科目ごとでも可 1冊買ってあげることにしています。 こんなことを言うと怒られそうですが、ママもちゃっかりしていますね(笑) 回数でお駄賃の額を設定している場合も… また、回数によって金額を設定しているママ友さんもいました。 手伝いのたびに上げるのって小銭が手元になかったりして面倒ですし、やったときの記録なんかも面倒なものですし、上限をきめるといっても、それでいつまで子供が納得しますか?上限こえたらもうやらないかも。

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まとめ 子供のお手伝いはぜひ報酬制に変えてみませんか? 労働の対価でお金をもらうことを学ぶ機会になります。 お手伝いの内容によってという場合は… お手伝いの内容によってというママ友さんの家では、• 「報酬派」のメリット• お駄賃をあげることでお金の大切さを知ってくれますが、お手伝いをしてくれたらお駄賃もあげるけど、見返りがあってもなくてもお手伝いをするような子供に育てたいですよね。

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一方、お金のためにお手伝いをするようになると、 家族の一員としての意識が薄くなるという デメリットも。 さらに夫には 『子供を都合よくこき使う、シンデレラの継母のイメージ』があるみたい。 (家の手伝いと関係なく) ・お小遣いは、毎月決まった金額をあげるが、お手伝いも決まっている。

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