履歴 書 学歴 計算。 履歴書の卒業見込みの書き方・年や日にちの書き方・計算方法

もしくは、中学校の卒業も省いて高校入学から記載する。

義務教育の記載は省いても可です。 1年以上留学した場合は留学期間と国名、学校名の3点を記入します。

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休学した場合 休学していた場合は、学校の正式名称を記入し「休学」と添えます。 職歴が書ききれない場合、履歴書にはある程度まで職歴を書き、「詳細は職務経歴書記入」としても可. 省略手順3:最終学歴の一つ前から書く 最終学歴の一つ前の卒業から書きましょう。

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和暦で書くときは元号もつけましょう。 学歴・職歴欄の左側には、年月を記入する枠があります。

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「18」と書いたりすると「平成18年」なのか、「2018年」なのかが不明瞭になります。 転校した場合 途中で学校が変わった場合、正式名称に続けて「転入学」と記入します。 他に希望している仕事に活かせる研究や卒業論文があれば記入しておきましょう。

記載方法はいままで説明していたように、まず一番最初の行に「学歴」と記載し、最終学歴の一つ前の学歴の卒業、最終学歴の入学、卒業を記載します。

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詐称してはいけません! アルバイト・就職活動・転職活動どんな時でも学歴の詐称はいけません。 元号が変わった始めの年は通常、「1年」ではなく「元年」という言い方をします。 塾などの習い事が学歴にならないように、予備校も学歴とはみなされないからです。

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今回は「学歴」の書き方について細かく説明いたします。

職歴欄にはどのような部署でどのような業務をしていたか記載しましょう。 また、学歴の年数を1年間違えるだけでも、採用担当者からすれば1年間違えただけで空白期間が生まれたり、留年していることを隠しているなど誤解が生まれてしまう可能性があります。 年度は元号表記が一般的 年度の記載は 元号(昭和や平成)を使って書くことが一般的です。

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