に ぶん の いち 夫婦 26 話。 にぶんのいち夫婦|第43話|ネタバレあらすじ|感想│漫画village

親友の旦那をとろうとします!?もう怖い・・・ 笑 和真とさやかのもとへいく文。 文は和真の運転する車で優香の家へ向かうが・・・ 和真に車で優香の家まで送ってもらうと、文は優香の様子を見に行こうとする。

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女はその気になれば変わるのよ 考えていました。 高梨は、ホテルで会って何もなかったのか?と興味を持ちますが、和真のそんな気分には到底ならなかったと言います。 食べ終わった2人は帰ろうとするが、文は和真たちと一緒にいる女性が立川さとみなのかが気になってしまう。

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確かに!本の間にあったやつね! 子供に関してはDNA鑑定をしてからじゃないと認知できないと言ったけれど、それは逃げているだけだと言うさやか。 私は「この人嫌いだわ」「この人とはなんか合わないな」と思ったらなるべく会わない様にします。

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しかし思い返してみると、文がさやかに和真と付き合ったことを報告した時 「ずるーい!私もねらってたのにー」と話していたことを思い出します。 高梨が和真を呼び出し、立川さとみにひどいことをするなと言い出します! さとみは虚言癖があるようで、高梨に和真から言い寄られたのに嫁が怖いからってフラれたと話していたのです。 とにかく穏便に済ませたかった気持ちがあったんだ・・。

なので、今回のさやかみたいな人の行動や考えがまったく理解できない。 文が怯えていたのはまだ見たことがない立川さとみだとずっと思っていたけれど、自分が無意識に怖がっていたのは彼女ではありませんでした。

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そもそも文よりも先に和真を好きになったのは自分だと言います。 母親に一緒に居て欲しかったわけではなかったけど、1人でいるのも気がめいりそうだし、和真とも顔を合わせたくなかった文は、母親の家に泊まっていく事にします。