川口 市役所 新 庁舎。 川口市役所第一本庁舎業務スタート

2016年12月26日• 川口市民にとって馴染みの深いキューポラという単語が使われているのも特徴です。

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高さは最大80メートル。 (昭和48年) - が変更されたことにともない、埼玉県川口市青木二丁目1番1号となり現在に至る。

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素案について広く意見を募集するため、投稿メールボックスを市公式Webサイトに開設(2014年7月31日まで) 7月 ワークショップでの議論の成果をまとめた提言書が市長へ渡される 10月 新庁舎建設基本設計(案)について広報いちかわ特別号を発行 により、新庁舎のデザインや構造、各階の機能配置、人や車の動線、環境配慮や防災対策のための機能、景観と緑化の計画などをまとめた基本設計(案)の概要をお知らせするとともに、基本設計(案)の説明会とパブリックコメントの実施について告知 基本設計(案)について、市内7ヵ所の施設およびホームページで資料を公開し、パブリックコメントを実施(2014年10月11日~2014年11月10日・20名より意見提出) パブリックコメントの実施にあわせ、基本設計(案)についての説明会を市内4ヵ所の会場で開催 11月 2015年 6月。 新庁舎の2カ所に斜めの吹き抜けを設置し、風と光をふんだんに建物へ取り込む案のほか、新庁舎を1本の樹木に見立て、上部や側面に植栽する案など独創的なアイデアが披露された。

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地上9階・地下1階からなる建物で、ひな壇状の意匠が美しい街のシンボルです。

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また荒川の氾濫を想定してオフィスは2階から上の階にしています。 他にも、本市の新たな緑のレクリエーション拠点となる自然公園「イイナパーク川口」も一部オープンしていて、ますます豊かな生活環境になっていくと思います。 また浸水した場合でもライフラインの機能を維持できるよう、重要な電気・設備機器は上層階に設置しています。

これについて、仮庁舎への移転のお知らせとともにに掲載 新庁舎建設基本設計・実施設計業者を公募により募集 12月 新庁舎建設・設計者選考委員会による選考の結果、委託候補者および委託候補次席者を選定 2014年 1月 新庁舎建設基本設計・実施設計業務委託 契約締結 「株式会社 山下設計」と、平成26年1月24日付けで委託契約を締結 2月 市民ワークショップの参加者を公募 「協働テラス」を中心とした市民スペースについて議論するワークショップの参加者をおよび市公式Webサイトにて募集 3月 市民ワークショップを開催 公募市民、障がい者・子育て・自治会・NPO等の各種団体からの推薦など、総勢51名の参加者によるワークショップを全5回開催。 財政難の中での建設であることを忘れてはならず、市民ホールの併設についてはかなり慎重に考えるべきです。 スタッフページまでいらっしゃって頂きありがとうございます。