ミシュラン パワー 5。 ミシュランのスポーツラジアル『POWER 5』に交換したWebikeスタッフがワインディングを走らせてきた

ゆっくりとツーリングを楽しみたい• 好印象のまま、今度はミシュランが用意した新旧比較試乗をします。 それでは2つのニューモデルの詳細を見ていこう。 ツーリングタイヤと聞いて少しビビりながら走っていたのですが、 路面にネットリと貼りついたようにグリップします。

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複合カーブが多く、道幅は1. 唯一、わずかにステアリングが切れるのが早いような印象を受けたのだが、これは試乗車であるスズキ・カタナの特性かもしれない。 約200kmを走行しての再インプレです。 ブレーキングを残しながらのコーナー進入で狙ったラインをトレースしやすく、しかも深く寝かせている際の安定性が高い上に、そこからスロットルを大きく開けたときのリヤからのインフォメーションが潤沢など、全ての印象がパワーRSを上回っている。

com 新生POWERシリーズのコアとなるのが、完全新作の"POWER ROAD"。 事実、このしなやかさはツーリングに最適と思うほどだ。 2020年4月6日 2020年4月7日 パワー5のテスト走行してきました タイヤ交換したので慣らしかねて練習に行ってきました。

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私程度の腕前だとタイヤの性能を生かし切れてないのですが、それでも今まで装着していたタイヤとは別物だという事は実感できます。 どっちもハイグリップタイヤの分類に入りますが、わざわざ細かくしてきたあたり、ミシュランの本気度を垣間見ることができますね。 長距離ではなく週末のワインディングツーリング主体• MT-09オーナーなら分かる、あのお尻の痛みが軽減します! 直進性は軽め。

ミシュラン パワー5にタイヤ交換 KTM1290スーパーデュークR いつもモトフリークブログをご覧頂き、まことに有難うございます。 おそらく剛性をフロント同様にしなやかな方向に調整してあるのだろう。 レーシーで軽やかな走りとウェットな路面でも安心のグリップ力、優れたパンク耐性と長寿命。

さらにケーシングがソフトになったので、しなやかに路面を捉えつつも鋭く旋回するイメージが強まった。

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同社初となるロード用チューブレスレディタイヤもラインアップされるほか、懐かしの"デジタルブルー"も復活している。 今は夏ですが、路面温度が低い季節でもタイヤ温度を気にしないで走れそうです。 POWER ROADと同様に、新開発のアラミドビートを採用することでリムへの脱着も容易となっている。

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